捕手は大変だ
台湾からの祈りが通じたか(なんて自己中心的)、開幕戦を落としたもののなんと絶好調なタイガース。
まだ5戦ほどしか戦ってないというのに、関西ローカルのTVもラジオも早、優勝宣言が飛び出している始末です。春ですねぇ( ´∀`)
まあ打線好調なのは嬉しい限り。浮かれてしまうのもしょうがないというものです。
しかし今日はなんといっても。シーツが2塁から本塁を狙った際の広島キャッチャー倉へのフライングボディアタックにびっくらしました。うーん、アグレッシブ。
2002年の矢野さんの離脱を思い出して、ちょっと青ざめましたが、確かにへっぴり腰タックルでもしようものならそれはそれで非難囂々だろうし、勝負の世界はたいへん。。
倉が大丈夫だったようでなによりです。しかもボールを落とさなかったし。
うーんプロ。
死んでもラッパを離さなかった兵隊のなんとかさんを思い出したそんな夜更け。

コメント (1)
私もこのシーツを見て、「おいおい、広島出された恨みかよ!?」と思ってしまったよ〜!あの一点が入ってたら勝ててたのにね・・終ったことはもういうまい。今日もあと一歩だったのにね(;。;)忍っち可哀想・・。
投稿者: ゆりやん | 2005年04月09日 00:19